facebookのアイコン twitterのアイコン Instagramのアイコン
ページトップへ

眼科疾患

角膜上皮下混濁

かくまくじょうひかこんだく

通常であれば透明である角膜上皮の下に濁りが生じること。濁りが強いほど見えづらくなる。角膜内部に異物や細菌などが侵入することにより引き起こされるが、レーシックやPRKの術後合併症として発症する場合も多い。