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(*1) エキスパートインストラクターについてはこちらをご確認ください。

(*2) 手術所要時間は「目の周囲と眼内消毒、覆布かけ、レンズセッティング、右眼手術、左眼手術」の合計時間の半分です。

(*3) 日本臨床眼科科学会インストラクションコース" 白内障サージャンも必見!有水晶体眼内レンズを学ぼう "のシンポジストを担当。

(*4) あたらしい眼科「屈折矯正手術セミナー」37: 1271‐1271, 2020.

新型コロナウイルス
感染対策の取り組み

サピアタワーアイクリニック東京では、皆様に安心して受診いただけるように、新型コロナウイルス感染対策として、以下の取り組みを行っております。

  • ・当院は完全予約制です。予約調整によりクリニック内の滞在人数を調整し、お客様同士の距離が保てる工夫をしております(特に平日の日中がお勧めです)
  • ・待合の椅子や検査機器のお1人様毎の消毒を徹底
  • ・スタッフ全員がマスクを着用し、手洗いうがいを徹底
  • ・診察時の細隙灯にプラスチックパネルを設置し診察医との距離を確保
  • ・空気清浄機を設置し定期的な換気を徹底
  • ・クリニック入り口にアルコール消毒液を設置
    (恐れ入りますが、ご来院の際には手指の消毒をお願い致します。)
  • ・クリニック内には次亜塩素酸ナトリウムを設置
  • ・クリーンルームの清潔度は大学病院にも採用されている「ISO14644-1 米国連邦規格 class 1000」で、感染症の心配がなく安心して手術をお受けいただけます。
設備4 設備1 設備2 設備3

新型コロナ感染対策としてピーズガード専用除菌消臭器を導入しました。

ピーズガードは "Perfect" "Powerful" "Preventive" つまり「完全にしかも強力に防ぐ」というコンセプトのもと、文字通りの効果が専門機関の実験で証明された最新の除菌・消臭剤です。
https://www.psguard.co.jp/identity.html

ICL
(眼内コンタクトレンズ)
治療について

角膜を削らない手術ICL

ICLは角膜を削らない手術なのでレーシック以上に矯正精度や視力の質が良いことが、世界的に権威のあるIP(Impact Factor)のある学術誌に学術論文として報告されています(文献1~6)。また、万一問題が生じた場合にはレンズを抜去することで、術前と同じように眼鏡やコンタクトレンズの生活に戻すことができる、つまり手術であるにもかかわらず可逆的であることも大きな利点です。このような理由から屈折矯正手術は世界的にICLが注目されており、皆様に推奨できる手術がICLです。一人でも多くの方に裸眼で見える喜びを感じて頂きたいと思います。

詳しく見る

老眼治療
(レーザー白内障治療など)
について

当院では、先進的な手術機器と技術により、
安心・安全に配慮したレーザー白内障手術などの老眼治療を実施しています。

詳しく見る

News

【コラム】円錐角膜の治療②ー角膜内リングー

【ご案内】 第5回:老眼/白内障治療無料個別相談会

【ご案内】第18回・第19回

ICL(眼内コンタクトレンズ)
無料説明会の御案内

【コラム】新年のご挨拶

【ご案内】 第4回:老眼/白内障治療無料個別相談会

【コラム】円錐角膜の治療
ー角膜クロスリンキング②ー

【ご案内】採用情報の御案内

【ご案内】第16回・第17回

ICL(眼内コンタクトレンズ)
無料説明会の御案内

【コラム】円錐角膜の治療ー角膜クロスリンキング①ー

【メディア掲載情報】読売新聞の医療ルネサンスにICL(眼内コンタクトレンズ)手術を受けた方のインタビューが掲載されました