facebookのアイコン twitterのアイコン Instagramのアイコン
ページトップへ

新型コロナウイルス
感染対策の取り組み

サピアタワーアイクリニック東京では、皆様に安心して受診いただけるように、新型コロナウイルス感染対策として、以下の取り組みを行っております。

  • ・当院は完全予約制です。予約調整によりクリニック内の滞在人数を調整し、お客様同士の距離が保てる工夫をしております(特に平日の日中がお勧めです)
  • ・待合の椅子や検査機器のお1人様毎の消毒を徹底
  • ・スタッフ全員がマスクを着用し、手洗いうがいを徹底
  • ・診察時の細隙灯にプラスチックパネルを設置し診察医との距離を確保
  • ・空気清浄機を設置し定期的な換気を徹底
  • ・クリニック入り口にアルコール消毒液を設置
    (恐れ入りますが、ご来院の際には手指の消毒をお願い致します。)
  • ・クリニック内には次亜塩素酸ナトリウムを設置
  • ・クリーンルームの清潔度は大学病院にも採用されている「ISO14644-1 米国連邦規格 class 1000」で、感染症の心配がなく安心して手術をお受けいただけます。
設備4 設備1 設備2 設備3

新型コロナ感染対策としてピーズガード専用除菌消臭器を導入しました。

ピーズガードは "Perfect" "Powerful" "Preventive" つまり「完全にしかも強力に防ぐ」というコンセプトのもと、文字通りの効果が専門機関の実験で証明された最新の除菌・消臭剤です。
https://www.psguard.co.jp/identity.html

ICL
(眼内コンタクトレンズ)
治療について

角膜を削らない手術ICL

ICLは角膜を削らない手術なのでレーシック以上に矯正精度や視力の質が良いことが、世界的に権威のあるIP(Impact Factor)のある学術誌に学術論文として報告されています(文献1~6)。また、万一問題が生じた場合にはレンズを抜去することで、術前と同じように眼鏡やコンタクトレンズの生活に戻すことができる、つまり手術であるにもかかわらず可逆的であることも大きな利点です。このような理由から屈折矯正手術は世界的にICLが注目されており、皆様に推奨できる手術がICLです。一人でも多くの方に裸眼で見える喜びを感じて頂きたいと思います。

詳しく見る

老眼治療
(レーザー白内障治療など)
について

当院では、
先進的な手術機器と技術により、
安心・安全に配慮した
レーザー白内障手術などの
老眼治療を実施しています。

詳しく見る

News

【コラム】多焦点眼内レンズの種類

【ご案内】 第2回:老眼/白内障治療無料個別相談会

【ご案内】第10回・第11回・第12回ICL(眼内コンタクトレンズ)無料説明会の御案内

【コラム】多焦点眼内レンズとは

【講演】当院執刀医の北澤世志博が第56回日本眼光学学会総会に演者として招聘され、講演いたしました(WEB開催)

【コラム】老眼とは

【ご来院者紹介】俳優 桐山漣さんご来院

戦略的パートナーシップ先の「STAAR Surgical」がEVO Viva ™老眼矯正レンズを発表しました〜欧州の認証機関からCEマーク承認を取得〜

【コラム】ICL手術 スタッフ体験談

【ご案内】第8回・第9回ICL(眼内コンタクトレンズ)無料説明会の御案内

月曜日、火曜日、水曜日の
診療時間短縮のお知らせ

サピアタワーアイクリニック東京では新型コロナウィルス(COVID-19)の流行抑制のため、
しばらくの間、診療時間の短縮を行っております。
ご理解のほど何卒宜しくお願い申し上げます。

10:30〜13:00/14:00〜18:00
※既にご予約をいただいている患者様は変更なくご来院ください。