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無料カウンセリング

新型コロナウイルス
感染対策の取り組み

サピアタワーアイクリニック東京では、皆様に安心して受診いただけるように、新型コロナウイルス感染対策として、以下の取り組みを行っております。

  • ・当院は完全予約制です。予約調整によりクリニック内の滞在人数を調整し、お客様同士の距離が保てる工夫をしております(特に平日の日中がお勧めです)
  • ・待合の椅子や検査機器のお1人様毎の消毒を徹底
  • ・スタッフ全員がマスクを着用し、手洗いうがいを徹底
  • ・診察時の細隙灯にプラスチックパネルを設置し診察医との距離を確保
  • ・空気清浄機を設置し定期的な換気を徹底
  • ・クリニック入り口にアルコール消毒液を設置
    (恐れ入りますが、ご来院の際には手指の消毒をお願い致します。)
  • ・クリニック内には次亜塩素酸ナトリウムを設置
  • ・クリーンルームの清潔度は大学病院にも採用されている「ISO14644-1 米国連邦規格 class 1000」で、感染症の心配がなく安心して手術をお受けいただけます。
設備4 設備1 設備2 設備3

ICL
(眼内コンタクトレンズ)
治療について

角膜を削らない手術ICL

ICLは角膜を削らない手術なのでレーシック以上に矯正精度や視力の質が良いことが、世界的に権威のあるIP(Impact Factor)のある学術誌に学術論文として報告されています(文献1~6)。また、万一問題が生じた場合にはレンズを抜去することで、術前と同じように眼鏡やコンタクトレンズの生活に戻すことができる、つまり手術であるにもかかわらず可逆的であることも大きな利点です。このような理由から屈折矯正手術は世界的にICLが注目されており、皆様に推奨できる手術がICLです。一人でも多くの方に裸眼で見える喜びを感じて頂きたいと思います。

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老眼治療
(レーザー白内障治療など)
について

当院では、
先進的な手術機器と技術により、
安心・安全に配慮した
レーザー白内障手術などの
老眼治療を実施しています。

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News

【コラム】ICLのメリット・デメリット

【ご案内】ガラス張りのISO14644-1 米国連邦規格 class 1クリーンルーム:コロナウイルスや細菌、塵や埃も通さないヘパフィルターについて

【講演】当院執刀責任者の北澤世志博が第35回日本白内障屈折矯正手術学会で講演をしました

【コラム】ICLとは

【メディア掲載情報】医療メディア Medical DOC(メディカルドキュメント)に「レーシック手術後の白内障手術」に関する記事が掲載されました

【ご案内】第4回・第5回ICL(眼内コンタクトレンズ)無料説明会の御案内

【コラム】当院のロゴマークと理念、ファーストペンギンについて

【ご案内】第2回・第3回ICL(眼内コンタクトレンズ)無料説明会の御案内

【メディア掲載情報】医療メディア Medical DOC(メディカルドキュメント)にICL手術の密着記事が掲載されました

【ご案内】第1回ICL(眼内コンタクトレンズ)無料説明会の御案内

月曜日、火曜日、水曜日の
診療時間短縮のお知らせ。

サピアタワーアイクリニック東京では新型コロナウィルス(COVID-19)の流行抑制のため、
しばらくの間、診療時間の短縮を行っております。
ご理解のほど何卒宜しくお願い申し上げます。

10:30〜13:00/14:00〜18:00
※既にご予約をいただいている患者様は変更なくご来院ください。