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遠近両用
眼内コンタクトレンズ
 メリット/デメリット

メリット

  • 近視矯正で実績のある眼内コンタクトレンズICLの最新型で老眼が矯正できる
  • ピントが遠方から近方まで幅広く合い、老眼矯正のメカニズムは白内障の多焦点眼内レンズに使用されている構造と同じEDOFである
  • 初期の老眼~老眼が進行した方まで幅広く使用できる
  • レンズのEDOF構造によりハローやグレアが抑えられている
  • 水晶体は温存したままなので、水晶体の調節力+αの効果で老眼が矯正できる(白内障の多焦点眼内レンズでは水晶体を取りご自身の調節力が全くなくなってしまうのとは対照的である)
  • レンズ中心のホールにより術後合併症の白内障や緑内障は極めて稀である
  • 老眼進行時には度数交換や万一の場合は抜去が可能である
  • ■ 近視矯正で実績のある眼内コンタクトレンズICLの最新型で老眼が矯正できる
  • ■ ピントが遠方から近方まで幅広く合い、老眼矯正のメカニズムは白内障の多焦点眼内レンズに使用されている構造と同じEDOFである
  • ■ 初期の老眼~老眼が進行した方まで幅広く使用できる
  • ■ レンズのEDOF構造によりハローやグレアが抑えられている
  • ■ 水晶体は温存したままなので、水晶体の調節力+αの効果で老眼が矯正できる(白内障の多焦点眼内レンズでは水晶体を取りご自身の調節力が全くなくなってしまうのとは対照的である)
  • ■ レンズ中心のホールにより術後合併症の白内障や緑内障は極めて稀である
  • ■ 老眼進行時には度数交換や万一の場合は抜去が可能である

デメリット

  • 挿入実績が近視用レンズより短い
  • 薄暗いところでの見にくさや細かい文字には軽い老眼鏡が必要なこともある
  • ヨーロッパCEマークは取得しているが、米国FDAや日本の厚労省は未承認である
  • ■ 挿入実績が近視用レンズより短い
  • ■ 薄暗いところでの見にくさや細かい文字には軽い老眼鏡が必要なこともある
  • ■ ヨーロッパCEマークは取得しているが、米国FDAや日本の厚労省は未承認である