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ICL(眼内コンタクトレンズ)とレーザー白内障手術の
専門クリニックです。

当院は屈折矯正手術としてICL(眼内コンタクトレンズ)を第一に推奨しています。その理由はICLがレーシック以上に矯正精度や視力の質が良い手術であるためです(文献1~6)。さらに、万一何らかの問題が生じた場合は、ICLを抜去すれば手術前と同じように眼鏡やコンタクトレンズでの生活に戻ることができます。つまり手術であるにもかかわらず可逆的であることも大きな利点です。
また、白内障手術は平成14年から平成30年の期間に延べ23.276例もの方にお受けいただいた実績をもとに、さらに新しいレーザー白内障手術装置を導入して精度を高め、多焦点眼内レンズを提案させていただくことで遠方だけでなく近方も出来るだけ眼鏡装用なしで見えるように努めています。