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【講演】当院執刀医の北澤世志博が第56回日本眼光学学会総会に演者として招聘され、講演いたしました(WEB開催)

魅力的な演者の先生方が集まる、第56回日本眼光学学会総会のシンポジウム4 眼科手術のPriorityに当院執刀医の北澤世志博が招聘され、「有水晶体眼内レンズのPriority」という内容でWEB講演をしました。
有水晶体眼内レンズICLは屈折矯正手術の一つですが、レーシックや前房型の有水晶体眼内レンズARTISANに比べICLが最も有効性や安全性が高く、現時点での屈折矯正手術のトッププライオリティー手術はICLであるという話をしました。

WEB開催期間:9月5日~9月22日
第56回日本眼光学学会総会
https://www.56jsoo.com/
シンポジウム4 眼科手術のPriority 先生のお題:有水晶体眼内レンズのPriority

※眼光学学会とは、医師と物理、光学、視覚研究者をメンバーとし、眼の機能、特に生理光学、レンズ、光学器械、眼計測機器等に関する基礎的、応用的問題の研究、発展に資することを目的として昭和40年に発足した大変権威のある学会です。

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