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ICL手術の痛みや怖さ

ICLと、多焦点レーザー白内障手術の専門クリニックであるアイクリニック東京の執刀責任者である北澤 世志博<ドクターK>が、ICL手術の痛みや怖さについてお答えします。

本記事では、動画内から「ICL手術中の痛みや麻酔の怖さ」「ICL手術で切った傷は縫い合わせるか」をピックアップしてお伝えします。

ICL手術中の痛みや麻酔の怖さ

ICL手術は目の手術ですので、怖さがあるという人は多くいます。ただICL手術は麻酔は点眼で行うので麻酔そのものに痛みはありません。

アイクリニック東京での麻酔が点眼で十分なのは、北澤医師の執刀の場合、手術時間が10分と短いためでもあります。(※麻酔に関しては受ける施設・執刀医によって対応が変わる場合があります)

次に痛みですが、アイクリニック東京でのICL手術では痛みはありません。しかし「押される感じ」はあるので、そちらについては手術中も声をかけて不安を取り除けるようにしています。

ICL手術は目の手術ですので、緊張される方は多くいます。アイクリニック東京では、患者さんの緊張や不安を軽減するため、術中は積極的に患者さんに話しかけ、気持ちを緩和できるようにしています。

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ICL手術で切った傷は縫い合わせるか

ICL手術で眼内コンタクトレンズを入れるためにできる傷の大きさは3mmです。3mmの傷は「自己閉鎖」といって自然に治ります。ですが、手術を受けた後、当日中は目をこすると危険なので保護用の眼鏡が必要です。

術後の翌々日からは顔を洗うことも可能ですし、多少手が当たっても問題ありません。

ICL手術について詳細はぜひ本編で

今回の動画では、今回記事でご紹介した内容のほか、「レンズを入れる際に出血することはあるか」「手術後麻酔が切れたら痛くならないか」などについて詳しく、かつ分かりやすく解説しています。

ICL手術を検討中の方は、ぜひ詳しい情報を本編でごらんください。

本編のラインナップ

0:35 – 手術中の痛みや麻酔の怖さはありますか?
2:34 – 目を切ってレンズを入れる際に出血することはありますか?
3:25 – 患者さんは術中の様子は見えていますか?
4:02 – 切った切り傷は縫いますか?
4:56 – 手術後麻酔が切れたら痛くならないのですか?
5:35 – ゴロゴロ感も翌日にはすっきりしますか?
5:54 – 手術当日はどんな流れになりますか?


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