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第1回ICL体験者座談会(前編)

ICLと、多焦点レーザー白内障手術の専門クリニックであるアイクリニック東京の執刀責任者である北澤 世志博<ドクターK>が、実際にICL手術を受けた方5名と「ぶっちゃけ座談会」を開きました。

本記事は座談会の前編動画からの内容をピックアップしてご紹介します。

ICL手術後、日常生活でポジティブに変わった点は?

今回の座談会に参加してくださった5名が語る「ICL手術後に変わったこと」は次の通りです。

・眼鏡かけている時の配慮がなくなり、大げさでなく全てがポジティブに変わりました

・眼鏡とコンタクトレンズをしていましたが、銭湯やプールで気にせずいられるのはうれしいです。通学時の景色もはっきり見えて、(見える)情報量が増えて気持ちもポジティブに変化しました

・中学から近視で、眼鏡・コンタクトレンズと変遷しましたが、コンタクトレンズのゴロゴロ感や手入れの時間がなくなったのはうれしいです。朝と夜の5分がなくなったのはとても大きいです

・朝起きた時に何も気にしなくて良いのはとても大きいです。またスポーツや海などやりたいことをやりたいようにできるのがうれしいです。他にも、急に友だちの家に泊まるなどの時など、急なイベントでも目について考えなくていいのがとてもうれしいです

・自分の眼鏡姿が好きではなかったので、休日、外出する予定がない時に「今日はワンデイを使うのは…」という時にも眼鏡もコンタクトレンズも使わなくて良いのがうれしいです。コンタクトレンズの費用もなくなったので、これもうれしいです

手術を受けようと思ったきっかけは?

・海外留学をする際に、海外にワンデイを(たくさんは)持っていけなかったので、これを機にICL手術を考えました。そして母親がレーシックを受けていてドライアイに悩んでいたので、レーシックではなくICL手術を選びました

・近視をどうにかしたいと考えている時、職場の同僚でICL手術を受けた人がいて、1年後も快適に過ごしていたので、気になっていました。コロナをきっかけに、外出する機会が減ったこともあり決意しました

・レーシックしか聞いたことがなかったが、ICL手術について耳にして半永久的に使えるということで、北澤医師の実績を調べてすぐ決めました

・堀江さんの助手の方がICL手術を受けて世界が変わったと聞いて、その後、ダレノガレ明美さんも受けることを知って、やってみようと思いました

・ドライアイが進んでしまって、かかりつけの眼科医にコンタクトの利用を止められ、レーシックもできない状況だったので、ドライアイでも施術が可能なICLについて教えてもらったのがきっかけです

ICL手術経験者の本音、くわしくは動画本編で

今回は動画本編からICL体験者が語る「ICL手術を受けてみたその後」についてピックアップしてご紹介しました。動画では、座談会参加者と北澤医師がやり取りをし、ICL手術についての本音を「ぶっちゃけ」て話しています。

ICL手術を検討中の方は、ぜひ本編動画をご覧ください。

本編のラインナップ

00:57 手術を受けて良かった事は?日常生活で変わった事は?
08:35 手術を受けようと思ったきっかけは?
16:47 アイクリニック東京を選んだ理由は?
24:15 検査の時間は長かった?


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