

当グループ総院長の北澤世志博医師が6月25日(木)に東京ステーションホテルで開催された第5回ICL研究会学術総会にて座長、及び講演を致しました。
ICL研究会は、ICL(後房型有水晶体眼内レンズ)を通じて日本における屈折矯正手術を再構築し、次の世代にこの有用性を伝え、より安全で正確な手術を確立することを目的に設立し、より包括的な組織の確立によるICLの普及を目指しています。
今後も指導的立場として眼科医療の発展に貢献していきたいと思っています。
第5回ICL研究会学術総会
SESSION1 ICLの固定位置・Vault
座長
SESSION2 ICL術後白内障
演者「ICL術後の白内障手術」











